S&P500 ヒートマップ(高解像度)

3%以上上昇したS&P500構成銘柄

  • INTC:インテル(先端技術) +6.44%
    半導体市況の底打ち観測と、AI向けプロセッサ開発の進展期待が材料視。米政府の国内半導体投資支援策への思惑も追い風となり、業績回復シナリオを織り込む買いが優勢となった動き。
  • REGN:リジェネロン・ファーマシューティカルズ(ヘルスケア) +4.60%
    主力医薬品の売上堅調見通しに加え、新薬パイプライン(開発中医薬品)の進展期待が株価を押し上げた展開。ディフェンシブ性と成長性を兼ね備えた銘柄として資金流入。
  • CRWD:クラウドストライク(先端技術) +4.49%
    サイバーセキュリティ需要の拡大期待が継続し、企業IT投資の優先分野として評価が上昇。高成長が続くとの見方から、ハイテク株物色の中で買いが集まった局面。
  • PANW:パロアルトネットワークス(先端技術) +4.34%
    サイバー攻撃増加を背景とした長期的な需要拡大期待が材料。高収益モデルと安定した契約更新率が評価され、成長株回帰の流れの中で株価が上昇。
  • ABBV:アッヴィ(ヘルスケア) +4.24%
    主力薬の特許切れ懸念が後退し、新薬の売上拡大が改めて注目。高配当と業績安定性が評価され、ディフェンシブ銘柄への資金移動の受け皿となった展開。
  • BMY:ブリストル・マイヤーズ スクイブ(ヘルスケア) +4.23%
    医薬品パイプラインの進捗とコスト管理強化への期待が支援材料。割安感が意識され、医薬品セクター全体の見直し買いの流れに乗った上昇。
  • LLY:イーライ・リリー(ヘルスケア) +4.14%
    肥満症・糖尿病治療薬の世界的需要拡大期待が継続。中長期的な高成長ストーリーが再評価され、市場全体が調整する中でも強い買いが入った動き。
  • INCY:インサイト(ヘルスケア) +3.67%
    がん治療薬を中心とした開発パイプラインへの期待が株価を押し上げた展開。バイオ医薬品セクターへの選別的な資金流入の恩恵を受けた形。
  • AMGN:アムジェン(ヘルスケア) +3.47%
    安定した収益基盤と新薬開発の進展が評価され、ディフェンシブ銘柄として買いが優勢。金利動向に左右されにくい特性も投資家心理を支えた要因。
  • VRTX:バーテックス・ファーマシューティカルズ(ヘルスケア) +3.37%
    主力治療薬の安定成長に加え、新領域への研究開発期待が材料視。高収益体質が評価され、医薬品株全体の上昇トレンドに沿った動き。
  • DDOG:データドッグ(先端技術) +3.17%
    クラウド監視・分析需要の拡大を背景に、成長期待が再評価。企業のDX(デジタル化)投資継続を見込んだ買いが入り、ハイテク株の反発局面で上昇。
  • VLO:バレロ・エナジー(エネルギー) +3.14%
    精製マージン(原油と製品価格差)の改善期待が材料。原油価格下落局面でも収益確保が可能との見方から、エネルギーセクター内で選好された動き。

5%以上下落したS&P500構成銘柄

本日は3%以上の下落銘柄が多かったので、5%以上下落に絞りました。

  • FSLR:ファースト・ソーラー(先端技術) -10.29%
    再生可能エネルギー関連株への売りが加速し、金利高止まりや補助金政策の不透明感が重荷。太陽光発電の需要減速懸念と高バリュエーションへの警戒が同時に意識された急落局面。
  • SWKS:スカイワークス・ソリューションズ(先端技術) -9.73%
    スマートフォン向け半導体需要の回復遅れ懸念が再燃。主要顧客の出荷動向に対する不安が強まり、業績見通しの下方修正リスクを織り込む売りが優勢となった動き。
  • WDC:ウエスタン・デジタル(先端技術) -8.89%
    メモリー市況の回復期待が後退し、価格競争の激化と需要減速への警戒感が拡大。半導体関連全体の調整局面の中で、業績変動リスクが強く意識された下落。
  • VST:ビストラ(公益事業) -8.81%
    電力価格の先安観測と、金利に敏感な公益事業株への売りが集中。前日までの上昇に対する反動も重なり、利益確定売りが一気に表面化した展開。
  • CSGP:コスター・グループ(不動産) -8.24%
    不動産市場の停滞懸念と金利高止まり観測が重荷。商業不動産データ需要の成長鈍化が意識され、高評価銘柄への見直し売りが進んだ形。
  • NRG:NRGエナジー(公益事業) -6.72%
    電力需要の減速懸念と、公益事業セクター全体への資金流出が影響。金利動向に敏感な高配当銘柄として、ポジション調整の売りが先行。
  • STX:シーゲイト・テクノロジー(先端技術) -6.71%
    データセンター向け需要の伸び鈍化懸念と、ストレージ価格の下落圧力が重荷。半導体・ハードウェア関連へのリスク回避姿勢が強まった局面。
  • UHS:ユニバーサル・ヘルス・サービシズ(ヘルスケア) -6.02%
    医療コスト上昇と人件費負担への懸念が再燃。利益率低下リスクが意識され、ディフェンシブ銘柄でありながら売りが優勢となった動き。
  • INVH:インビテーション・ホームズ(不動産) -6.01%
    住宅ローン金利の高止まりを背景に、住宅REITへの逆風が継続。賃貸住宅需要の先行き不透明感と資金調達コストへの警戒が下落要因。
  • HPE:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ(先端技術) -5.72%
    企業IT投資の減速懸念が意識され、サーバー・ネットワーク関連への売りが拡大。AI関連の期待がある一方で、短期的な業績不透明感が重荷。
  • BLDR:ビルダーズ・ファーストソース(工業・産業) -5.58%
    住宅市場の減速懸念と金利高止まりが直撃。建設関連需要の先行き不安から、景気循環色の強い銘柄として売りが加速。
  • BX:ブラックストーン(金融) -5.57%
    金利環境の変化と不動産・プライベート投資評価への警戒感が重荷。資産運用ビジネスの収益変動リスクが意識され、金融株売りの流れに巻き込まれた形。
  • APO:アポロ・グローバル・マネジメント(金融) -5.51%
    クレジット市場の不透明感と、オルタナティブ投資(株式・債券以外)への慎重姿勢が影響。高評価局面からの利益確定売りが優勢となった動き。
  • NOC:ノースロップ・グラマン(工業・産業) -5.50%
    防衛関連株への利益確定売りが波及。地政学リスクは継続するものの、前日までの上昇を受けた反動と予算動向への警戒が下落要因。

セクター別騰落率

  • ヘルスケア(Healthcare) +1.23%
    景気減速局面でも業績の安定性が評価され、防衛的(ディフェンシブ)セクターとして資金が流入。金利動向に左右されにくい医薬品・医療サービスへの選好が強まった一日。
  • エネルギー(Energy) -1.03%
    原油先物価格の下落を受け、収益見通しの悪化懸念が広がった展開。供給増加観測と需要鈍化懸念が同時に意識され、セクター全体に売りが波及。
  • 不動産(Real Estate) -1.05%
    長期金利の高止まり観測が重荷となり、REIT(不動産投資信託)を中心に売りが優勢。資金調達コスト上昇への警戒感が引き続き意識された局面。
  • 生活必需品(Consumer Defensive) -1.13%
    ディフェンシブでありながら、他の防衛セクターへの資金シフトで相対的に売り優勢。高値圏にあった銘柄を中心に利益確定売りが出た構図。
  • 素材(Basic Materials) -1.21%
    景気減速懸念と中国需要への警戒感が重なり下落。金属・化学など景気敏感分野への慎重姿勢が強まり、リスク回避の売りが目立った動き。
  • 金融(Financial) -1.38%
    米10年国債利回りの低下を受け、利ざや(貸出金利と預金金利の差)縮小懸念が意識された展開。銀行株を中心に売りが指数を押し下げた一日。
  • 工業・産業(Industrials) -1.79%
    景気循環色の強さから売りが加速。設備投資減速や世界景気への不透明感が意識され、輸送・資本財関連が大きく下落。
  • 公益事業(Utilities) -2.17%
    主要セクターで最大の下落率。金利動向に敏感な高配当セクターとして、資金流出が顕著となった展開。短期的なポジション調整の影響が大きい一日。

主要3指数の動き

  • S&P500(6,920.95、前日比-0.34%)
    高値圏での利益確定売りが優勢となり小幅続落の展開。AI関連や一部成長株が下支えする一方、金融や景気敏感株に売りが出て指数全体の上値を抑制。米金利が大きく低下しなかったことで割高感(株価が企業価値に対して高い状態)も意識され、積極的な買いは限定的となった局面。
  • Dow30(48,996.08、前日比-0.94%)
    主要3指数の中で最も下落率が大きく、金融・資本財など景気循環色の強い銘柄が売られた構図。米景気の先行きに対する慎重姿勢が根強く、長期金利の高止まり観測が重荷となった形。ディフェンシブ(景気に左右されにくい)銘柄への資金移動もみられ、指数全体が軟調となった一日。
  • NASDAQ(23,584.28、前日比+0.16%)
    小幅ながらプラス圏を維持し、AI・半導体など先端技術関連が相場を支えた展開。大型ハイテク株への資金流入が続き、他指数が下落する中でも相対的な強さを示した形。金利上昇への警戒感が残る中でも、成長期待(将来の利益拡大見通し)が評価された指数動向。

ドル円の動き

  • 米労働指標を受けてドルは主要通貨に対して小動きとなり、ドル円もほぼレンジ取引で推移。弱い求人統計などで利下げ観測が強まらず、方向感が出にくい中、156円台前半~中盤でのもみ合いが続いた状況。政策見通しや今後の経済指標待ちの展開。

原油先物・米10年国債利回り・VIX・金先物の動き

  • 原油先物
    WTI原油先物は56ドル台へ下落し、供給増加観測と需要鈍化懸念が重なった展開。米国によるベネズエラ産原油供給の可能性や、世界景気の減速懸念が意識され、エネルギー需給の緩みを織り込む動きが優勢となった局面。インフレ圧力低下を意識させる材料。
  • 米10年国債利回り
    米10年国債利回りは4.13%台へ低下し、債券買いが優勢。景気減速を示唆する経済指標を受け、安全資産としての米国債需要が高まった形。金融引き締め長期化観測がやや後退し、株式市場のバリュエーションを下支えする方向性。
  • VIX指数
    VIX指数は15台前半へ上昇し、市場の警戒感がやや高まった動き。主要株価指数が高値圏で調整する中、先行き不透明感に備えるヘッジ需要が増加。急激なリスクオフではないものの、投資家心理の慎重化を映す水準。
  • 金先物
    金先物は4,400ドル台へ下落し、米ドルの底堅さと利益確定売りが重荷。米金利低下は支援材料となったものの、株式市場の急落が回避されたことで安全資産需要は限定的。短期的なポジション調整が主因とみられる動き。

私の米ドル建ポートフォリオ -0.56%(前日比)

私のポートフォリオは前日比-0.56%となりました。S&P500連動のVOOや高配当ETFのVYM、連続増配のVIGが下落し、指数全体の軟調さを反映した一日でした。一方で、先端技術株中心のVGTは小幅安にとどまり、下値の支えとなっています。金ETFのGLDMも調整しましたが、これは安全資産としての役割が失われたわけではなく、短期的な利益確定の影響と考えています。高値圏での調整局面として受け止め、引き続き中長期視点で保有を継続したいと考えています。

経済指標発表 結果

  • ISM製造業指数(12月)
    総合指数は54.4と市場予想を上回り、製造業活動が拡大基調にあることを示す結果。新規受注や生産の改善が指数を押し上げ、米景気の底堅さを再確認する内容。利下げ期待を過度に高めにくい一方、企業業績への安心感を与える指標結果。
  • ISM製造業新規受注(12月)
    新規受注指数は57.9と前月から上昇し、今後の生産活動の先行指標として強い内容。企業の受注環境が改善していることを示し、設備投資や雇用への波及が意識される結果。景気減速懸念を後退させる材料。
  • JOLTS求人件数(11月)
    求人件数は714.6万件と前回から減少し、労働市場の過熱が徐々に和らいでいることを示唆。依然として高水準ではあるものの、需給の緩和が進む兆しとして受け止められ、賃金インフレ圧力の後退を意識させる内容。
  • ADP非農業部門雇用者数(12月)
    民間雇用者数は4.1万人増と市場予想を下回り、雇用増加ペースの鈍化を示す結果。労働市場の減速感を裏付ける指標として、FRBの金融政策判断において利下げ余地を意識させやすい内容。
  • EIA原油在庫統計
    原油在庫は383万バレル減少と大幅な取り崩しとなり、需給の引き締まりを示唆。一方でガソリン在庫は増加し、最終需要の弱さも同時に意識される結果。原油価格には下支えと上値抑制の両面要因となる内容。

主要銘柄の決算発表結果

  • STZ:コンステレーション・ブランズ(生活必需品)
    1株利益は3.06ドルと市場予想2.65ドルを大きく上回り、売上高も22.2億ドルと予想を超過。主力のビール事業が米国内で堅調に推移し、価格転嫁と販売数量の増加が利益を押し上げた形。ワイン・スピリッツ部門の再構築も進み、収益性改善が評価された決算内容。

主な経済ニュース

  • AI主導でS&P500が最高値圏、指数はまちまち
    NvidiaやAlphabetなどAI関連が買われ、S&P500は最高値圏を維持する一方、金融など一部に利益確定売りが出てDowは弱含みとなった構図。材料は「AIの成長期待」と「雇用指標待ち」の綱引き(Reuters:01/07)
  • 米JOLTS求人件数の減少で利下げ観測が再燃
    米労働市場で求人が予想以上に減り、雇用の過熱感が和らぐとの見方が優勢に。米国債利回り(金利)の低下圧力につながり、株式のバリュエーション(株価の割高・割安評価)を下支えするとの思惑(Reuters:01/07)
  • ベネズエラ原油の対米供給示唆で原油安、インフレ懸念の後退
    トランプ政権がベネズエラからの原油供給拡大を示唆し、WTI・ブレントが下落。エネルギーコスト低下は物価(インフレ)圧力を和らげる一方、エネルギー株には逆風となりやすい力学(Reuters:01/07)
  • ベネズエラ絡みで米国がタンカー差し押さえ、中国反発の地政学リスク
    ベネズエラ関連のタンカー差し押さえなど強硬措置が報じられ、中国が「いじめ」と反発。資源・制裁(経済的な取引制限)を巡る対立が拡大すると、海運・エネルギー供給の不確実性が意識される局面(Reuters:01/07)
  • 中国の対日「デュアルユース」輸出規制で製造業サプライ懸念
    中国が民生・軍事両用(デュアルユース)品の対日輸出を制限し、日本側が強く反発。レアアース(希土類:磁石などに使う重要鉱物)へ波及する警戒が強まり、自動車・電子部品など供給網リスク再燃(Reuters:01/07)
  • 米株高の裾野拡大観測、メガキャップ偏重の修正テーマ
    Wells Fargoが「上昇の広がり(ブレッド:値上がり銘柄数の厚み)」を指摘し、金融・素材など出遅れへの資金回帰シナリオを提示。ショート(空売り)解消が上昇を加速し得るとの見立て(Reuters:01/07)
  • 米政権の住宅政策観測で不動産関連の思惑先行
    米政権が投資目的の住宅購入に関する規制・方針に言及し、住宅関連(住宅建設・不動産サービス等)に思惑が波及。家計負担とインフレ、金利動向に絡む政策テーマとして市場が敏感に反応(Reuters:01/07)
  • ASML「ハッキング流出は誤情報」—半導体供給網の不安心理を抑制
    SNS上の情報流出主張に対し、ASMLが調査の上で否定。半導体製造装置(最先端半導体を作る機械)分野は地政学・輸出規制・情報漏えいに敏感で、否定声明が過度なリスク回避を和らげる材料(Reuters:01/07)
  • ベネズエラ対応で米大手石油企業と会合予定、政策の具体化観測
    ホワイトハウスが石油大手との協議を進めると報じられ、供給拡大・制裁運用・投資再開の方向性が注目点。原油価格だけでなく、エネルギー株や米インフレ見通しに影響し得る政策イベント(FOX Business:01/07)
  • 株式は高値圏で材料待ち、地政学とAI期待の同居
    高値圏では経済指標次第で「利下げ期待」も「金利上振れ警戒」も出やすく、ヘッドライン(速報)で振れやすい地合い。市場は地政学リスクとAIの成長期待を同時に織り込む局面(Bloomberg:01/07、WSJ:01/07)

今週の動き

1週間の個別銘柄の動きを示したヒートマップと、1週間の動きのセクター別騰落率に関して、今週の1週間のニュースを調査した上で、それぞれ200字程度で2項目の箇条書きで解説してください。表現は体言止めとしてください。プレーンテキストでブログにコピぺするので、箇条書きの冒頭に記号や数字を付けないでください。

経済指標発表予定

以下の経済指標が発表される予定です。

主要銘柄の決算発表予定

1/8は主要銘柄の決算発表予定はありません。1/13から主要銘柄の決算発表シーズンが始まります。

おわりに

本日は、主要3指数がまちまちの動きとなり、高値圏での調整と選別色の強い相場となりました。AIやヘルスケアなど成長性・安定性が評価される分野が支えとなる一方、金利や景気動向に敏感なセクターでは利益確定売りが目立ちました。経済指標からは、景気の底堅さと労働市場の緩和が同時に示され、金融政策を巡る見方は引き続き揺れ動いています。また、ベネズエラ情勢や中国を巡る動きなど、地政学的リスクも相場の変動要因として意識されました。こうした環境では、短期的な値動きに振り回されず、企業の本質的な価値と中長期的な成長力を見極める姿勢がより重要になります。日毎の成果や結果に一喜一憂せず、長期投資を目指して共に学び成長していければ嬉しいです。

それでは、今日も一日明るく元気に笑顔で過ごしましょう。

おことわり

投資は自己責任にてお願いします。
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図表のレファレンス

  • S&P500ヒートマップ: finviz
  • 主要3指数とドル円:  Yahoo!Finance米国版 をカスタマイズ
  • セクター別騰落率: finviz
  • 経済指標結果/予定: investing.com日本語版
  • 決算発表結果/予定: investing.com日本語版
  • 主要指数の動き : Yahoo!Finance米国版 をカスタマイズ
  • 自分の米ドル建ポートフォリオ:  Yahoo!Finance米国版 をカスタマイズ

ABOUT ME
Muroi Kazuo
1959年2月生まれ 米国株、日本株、J-REITでFIRE達成しています。 米国株投資については、みなさんと情報共有したいと思っています。
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